登記・許認可

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▼登記・許認可▼

①登記

お金の計画の次は、経営形態についての計画です。

具体的には、個人事業として営業するか、会社として営業するかを決めます。

会社として営業する場合には、物件を契約する前に会社の設立をしなければなりません。会社の設立には、定款作成や登記など数々の複雑な手続きがあります。

ご自身で会社設立手続きを行うことも勉強にはなりますが、専門家にご依頼することをお勧めいたします。


※当事務所も、会社設立手続きのお手伝いをさせて頂いておりますので、お気軽にご連絡下さい!


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②許認可

飲食店を経営する場合には、食品衛生法に基づく飲食店営業許可を受ける必要があります。

この許可を受けずに営業した場合には、営業停止となるだけでなく、行政処分などの処罰を受けることがあります。

許可を受けるためには、

・食品衛生責任者を置くこと

・一定の基準を満たした施設(店舗・厨房等)を設置

・申請者が欠格事由に該当しないこと


などの条件を満たす必要があります。


※当事務所は、許認可を受けるためのサポートをさせて頂いておりますので、お気軽にご連絡下さい!





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①ビジネスモデルと②資金計画の2つのポイントに分けてご説明いたします。


ビジネスプランの策定ができて、次に行うことはお金を実際に集めることです。


お店のオープン前に、シミュレーションをすることは、


オープンはスタートであって、決してゴールではありません!!